ICCMS™ の基盤となる文献の日本語翻訳を行った。これらの文書は、日本の歯科教育者がう蝕の生物学的管理を促進するための最適な方法を模索し、日本の歯科教育におけるICCMS™の普及を推進するための基礎資料となる。
ICCMS の基盤となった文献はこちらから (原文と日本語訳)
※ファイル名をクリックするとPDFファイルが開きます
1.日本語訳 CariesCare-International BDJ Vol.227 NO.5 2019 p363-366 .pdf
2.ICCMS クイックリファレンスガイド 日本語.pdf
3.日本語訳 Fig & Table [CariesCare-International BDJ Vol.227 NO.5 2019 p353-362] .pdf
